登録期間:令和8年3月30日~令和11年3月31日(初回登録:令和5年1月6日)
SDGs達成に向けた方針等
弊社では工場で生じる畳・障子・襖・網戸等の端材の量と種類が大変多く、これまでは産廃に出すのみでした。
しかし端材を通じて新たなものづくりやそれに関わる人材育成、交流の場の創出の可能性を感じ、八戸市内圏域のSDGsを実践する団体・企業と協働して取り組むこととしました。
畳製造の過程で生じる端材を活用し新たな商品開発、老若男女が楽しめるものづくり体験等の交流と教育の場を創出します。
工場見学を通じて端材の現状を知る機会を増やし、参加者と一緒にその活用を考える機会作りを積極的に行います。
| 取組内容 | ゴール | ターゲット |
|---|---|---|
「工場端材を活用した畳講座&ものづくりワークショップ」 |
|
4.4、8.8、8.9、9.4、11.a、12.5、12.8、12.b、17.14、17.17 |
「畳工場見学の開催による地域・多文化・教育との連携」 |
|
4.4、8.8、8.9、9.4、11.a、12.5、12.8、12.b、17.14、17.17 |
「畳端材を活用した環境に優しい畳ハンドメイド販売」 |
|
4.4、8.8、8.9、9.4、11.a、12.5、12.8、12.b、17.14、17.17 |
こちらでも取組事例を紹介しています!
畳工場で生まれる端材を活用し地域の学びと交流に