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青森県SDGs取組宣言 登録事業者

株式会社リビエラ

登録期間:令和8年3月30日~令和11年3月31日(初回登録:令和5年1月6日)

所在地 青森市第二問屋町3丁目2-23
業種 建設業
ホームページ

http://www.aomori-riviera.co.jp/

取組内容
2 飢餓をゼロに 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに 8 働きがいも 経済成長も 9 産業と技術革新の基盤を作ろう 11 住み続けられるまちづくりを 13 気候変動に具体的な対策を 14 海の豊かさを守ろう
採用情報 中途採用

※ 最新の採用情報等は事業者へお問い合わせください

SDGs達成に向けた方針等

温暖化現象の原因となる化石燃料が燃焼されることで発生する温室効果ガスを削減することで、SDGsに貢献します。
弊社の主たる事業である地下水熱をはじめとした自然熱エネルギーを利用したシステムを雪対策技術として普及させること、その自然熱エネルギーの利用範囲を拡大しつつ(空調、冷熱、給湯等)、第二第三の自然熱エネルギーのコア技術を開発することをSDGsの最終目標としています。

取組内容 ゴール ターゲット

地下水熱を利用した農業、漁業、畜産

農業分野では水撒きや日射量調整の自動化、漁業分野では陸上養殖の自動温度管理、畜産分野では餌やりや排泄物処理の自動化を推進することで、労働の効率化と持続可能な生産を実現し、地域社会に貢献します。

2 飢餓をゼロに 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに 8 働きがいも 経済成長も 14 海の豊かさを守ろう
2.4、7.2、8.4、14.7

自然熱エネルギー利用融雪による豪雪対策

自然熱エネルギー(地下水熱等)を活用した融雪システムを推進することで、豪雪による被害を軽減し、CO2削減と安全な生活基盤の確保に貢献します。

7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに 11 住み続けられるまちづくりを 13 気候変動に具体的な対策を
7.2、11.5、13.3

温泉熱・排湯の利用

温泉熱や排湯の有効利用を推進することで、未利用熱の有効活用とCO2削減を推進し、脱炭素化や地球温暖化防止に努めます。

7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに 9 産業と技術革新の基盤を作ろう 13 気候変動に具体的な対策を
7.2、7.3、9.4、13.2